Nana Kikuchi
デザイン学校を卒業後、2017年にコスモポリタン編集部へ。アシスタント、エディターとして5年勤務し、現在はフリーランスに。好きなものは、編み物、自然、散歩。
F1アカデミー王者ドリアン・ピン、モータースポーツ界における“女性の将来”について前向きに語る
若きレーシングドライバー、ドリアン・ピンが、モータースポーツに挑戦したいと考えている女性たちに向けて力強いメッセージを発信。常に挑戦を続ける彼女の言葉には、多くの人が勇気づけられるはず。

『SATC』風のパーティがトレンドに!NYの女性が“32歳の誕生日”を盛大に祝っている理由とは?
30代前半は特にプレッシャーを感じやすいと言われているものの、ニューヨークの女性たちは「人生がまだ完璧でなくても、思い切り楽しめばいい」と前向きに32歳の誕生日を祝っているという。

ダイアナ妃を演じたクリステン・スチュワートが語る、彼女の光と苦悩「今でも頭から離れない」
「ダイアナ妃を演じて“人として成長できた”ように感じた」。俳優クリステン・スチュワートが、映画『スペンサー ダイアナの決意』でダイアナ妃を演じてから感じていることを語る。
世界で最も稼ぐ女性アスリートの一人に!中国代表、アイリーン・グー(谷 愛凌)の経済的影響とは?
フリースタイルスキーのスター選手であり、中国代表のアイリーン・グー(谷 愛凌/こく あいりょう)。その影響力が生み出す価値が注目されている。
窓のシェードを下げるのを拒否!“窓側席の権利”をめぐり、機内マナー論争が勃発
まぶしいと感じた乗客が、窓側の席の人に丁寧に「シェードを下げてほしい」と頼むも拒否。その行動に、「窓側の席を取って座った人が窓を操作する権利があると思う」「周りに配慮すべき」などの意見が寄せられ、賛否両論となった。
ジャスティン・ビーバーに見出された歌姫マディソン・ビアー、幼少期の名声とファンからの攻撃について語る
には、レーベルとマネージャーに対し「二度と取り戻せない子ども時代を奪われた」とも表現している。
ジャスティン・ビーバー、妻ヘイリーの顔をタトゥーに!? 元恋人に捧げたタトゥーに似ている点があるとの声も
背中に新たなタトゥーを披露したジャスティン・ビーバー。妻ヘイリーに捧げたものと見られるが、過去に入れた元恋人セレーナ・ゴメスのポートレートタトゥーと似ている点が話題となっている。

【ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック】注目の女性アスリート16人! 母となって夢の舞台に挑む選手も
開幕が迫る「ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック」。夢を追う16人のオリンピアンの軌跡や挑戦、そして母となって挑むアスリートの奮闘にも注目!
「女性はアイスホッケーをやらない」と言われた過去も。米代表ヒラリー・ナイトが語る、“最後の五輪”への想い
幼い頃、祖母に「女性はアイスホッケーをやらないのよ」と言われたヒラリー・ナイト。数々の実績を誇る彼女が、今大会にかける熱い思いを率直に語った。
ある父親が投稿した“幼少期の家事リスト”がSNSで話題に。「厳しいけどすべて理にかなっている」との声も
「子どもの頃、母が何もかもやってくれていた私からすると、この家事リストは本当に素晴らしい」など、ある父親がシェアした“幼少期の家事リスト”に多くの人が関心を寄せている。
ナタリー・ポートマン、アカデミー賞の現状に問題提起「女性監督が評価されていない」
アカデミー賞の歴史が示す“壁”とは? 俳優のナタリー・ポートマンが、今年のアカデミー賞ノミネーションにおいて、女性監督が評価されなかったことに声を上げている。
マット・デイモンがNetflixから受けたアドバイスとは? ストリーミング時代の“ながらスマホ”対策を明かす

2026年の今、世界中で「2016年」がトレンドに! 10年前を懐かしむ人が続出している理由とは
「2016年は人生が“普通に感じられた”最後の年のひとつだったように思える」と語る人も。時代とともにSNSの使い方は変化し、あの頃を懐かしむ声であふれている。
パンクの女王パティ・スミスは年齢とどう向き合っているのか。80歳を前に「生きることと創作の喜び」を語る
昨年末に79歳を迎えたパンクの女王パティ・スミス。数々の人生の試練を乗り越えてきた彼女は、年齢や時間の意味がこれまでとは違って感じられるようになったといい、日々の小さな喜びについて語った。
父親は育児をするだけで褒められる?ある母親が投げかけた“違和感”に女性たちから共感の声が殺到
「母親の指示がなくても、父親は子どもの世話ができるべき」。アメリカ在住のある母親が投稿したTikTok動画が話題となり、彼女は「父親が育児に関わるのは“当たり前”というレベルにしていく必要がある」と訴えている。
キム・カーダシアンの12歳の娘が、新たに「指に開けたピアス」を公開。気になる世間の反応は?
大胆なスタイルで世間の注目を集めるノース・ウェスト(12歳)が、新たにフィンガーピアスを開けたことを投稿。過去にはSNS上で議論となり、周囲の反応を受けつつも、母キムは娘の個性を尊重する考えを明かしている。
米教師が“極端な給料の低さ”に不満を漏らし、共感の声が殺到「物価高についていけない」
フロリダ州で中学校教師を務める女性が、“教師の給料”について語った動画を投稿。低賃金が原因で家を買うことができなかったり、物価高についていけなかったりする教師も少なくないよう。
Xの生成AI「Grok」と性的ディープフェイクの深刻な現実。女性や少女の“同意のない性的画像”が拡散
イーロン・マスク氏のAI企業が開発した生成AIチャットボット「Grok」では、女性や少女の同意のない性的画像の生成が横行。世界的に問題視され、同社は新たに制限を設けたものの、「何の解決にもなっていない」との声が上がっている。
その方法とは? ピラティスインストラクターが発信した「機内ストレッチ」に賛否の声
12時間のエコノミークラス便で尾骨に限界を感じ、座席の窓側の壁を使って脚を上に伸ばす姿を投稿したある女性。しかし同動画は議論に発展し、周りの乗客に迷惑をかけているのではないかとの声も寄せられた。

イーサン・ホーク、亡き親友リヴァー・フェニックスとの思い出を語る「私の中に生き続けている」
23歳という若さでこの世を去った俳優リヴァー・フェニックス。親友のイーサン・ホークは、リヴァーとの思い出を振り返り、彼の演技に対するストイックな姿勢を明かした。
街中でコーデ動画を撮影していた女性に、年配の通行者が激怒。思わぬトラブルにSNSでは賛否
若い女性を擁護する声が多くみられたものの、通行人の立場に共感し、インフルエンサー文化や公共の歩道で撮影する風潮にうんざりしているという意見も見られた。
“映画館離れ”が加速している? 俳優レオナルド・ディカプリオ、「映画業界の未来」に懸念
数々のヒット作に出演してきた俳優のレオナルド・ディカプリオは先日、映画館が“限られた人だけの場所”になってしまうのではないかと懸念を示した。
なぜ隠して運ぶ? 元客室乗務員が機内で愛される「人気ドリンク」を明かす
機内サービスとして通常提供しているものの、あえて目立たないように渡すようにしている飲み物とは? 14年の客室乗務員経験があるインフルエンサーが、仕事の裏話を語る。
ケイト・ウィンスレットが語る、キャリアと前向きな人生観「年齢を重ねるほど女性は魅力的」
今年50歳を迎えたケイト・ウィンスレット。現在は前向きに生きる彼女だが、幼少期やキャリア初期には、体型批判に直面してきたという。

ジョン・レノンの息子、若い世代がビートルズを忘れることを危惧。「皆に伝え続けたい」と想いを語る
「ビートルズの音楽やジョンとヨーコのレガシーは、世界にとって大切にされ、思い出されるべきものだと思っています」。また、92歳となった母ヨーコの最近の様子について語った。
“男性に席を譲ってもらえなかった”と発信した女性の投稿に賛否。「性別で判断すべきではない」との声も
席を譲ってもらえるのはうれしいものの、性別に基づく行動だと“女性はこうあるべき”というステレオタイプな考え方を助長するかもしれない、との意見も寄せられている。
頭の形を治すために0歳で“ヘルメット”を着用する双子。賛否が集まるも母親は「偏見をなくしたい」と発信
「赤ちゃんにヘルメットをつけるのは、子どもが歯の矯正器具をつけるのと同じようなもの。直せるなら、やらない理由はありません」と、一部の人から寄せられた批判の声に母親も反論している。

人気ブランドのおしゃれな「パスポートケース」15選。選び方やスキミング防止機能も解説
人気ブランドのおしゃれなスポートケースを、素材やスキミング防止機能など、スペックとともにご紹介。
子どもがいない人は「24時間365日休暇中のようなもの」と発言した母親に批判の声が殺到
子どもを持たない人について発言した母親に対し、「親だからって、“疲れているのは私たちだけ”というわけじゃない」「親になるのは誰に強制されたわけでもないでしょ」といった声が寄せられた。
ティモシーが熱演!注目の卓球映画『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』の物語や出演キャストは?
グウィネス・パルトロウやタイラー・ザ・クリエイターも出演! ティモシー・シャラメが長い年月をかけて役作りへ挑んだ『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』について知っておきたいことをお届け。
ケイト・ウィンスレット、業界に広がる“減量トレンド”に警鐘。「健康を軽視する姿は本当に恐ろしい」
長年、ボディポジティブを発信してきたケイト・ウィンスレットは、GLP-1薬を減量目的で使用するセレブの流行に強い懸念を示している。
クリスマスや年末年始は孤独を感じやすい? 子どもを持たない50代女性の告白に、共感の声が殺到「励まされる」
“子どもを持つことを忘れていた”と感じていると明かしたある女性。この時期になると孤独感に襲われることが多いと明かし、女性たちから「ひとりじゃないってわかって嬉しい」といった共感の声が寄せられた。